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『女性自身 4月7日発売号』に、当社が手がけた「老後の住み替え事例」が紹介されました!

2026/06/08(Mon)

このたび、雑誌『女性自身』の特集「老後の “住み替え” 得したケース8」にて、
当社が実際にお手伝いさせていただいたお客様の住み替え実例が紹介されました!🎉

テーマは「家族構成が変わる時期に考える、老後の住み替え」。誌面ではゆとりある老後生活を叶えた「8つの実例」が詳しく紹介されています。

今回はその中から、特に当社へのお問い合わせやご相談が多い「3つの厳選実例」をピックアップしてご紹介します。

① 一軒家からマンションへの住み替えで「老後資金1,000万円」を確保!(Case 3)

【お悩み】 階段の上り下りや毎年の草むしりなど、戸建ての維持管理が体力的に厳しくなってきた。
【解決策】 住み慣れたエリア内で、4LDKの戸建てから、バリアフリーでワンフロアの2LDKマンションへ住み替え。
【結果】 戸建が3,000万円で売却でき、マンションを2,000万円で購入。手元にしっかり1,000万円の老後資金を残すことができ、経済的にも体力的にもゆとりが生まれました。

② 住宅ローンや相続税をスッキリ解決!「ご家族への売却」(Case 6)

【お悩み】 住宅ローンの返済が残っているが、高齢になりこれ以上の返済は厳しい。でも、愛着のある家を手放して引っ越したくはない……。
【解決策】 プロが査定した適正価格で、自宅をご家族へ売却するプランをご提案。
【結果】 ご家族が新しくローンを組むことで元のローンを完済。家を失うことなくそのまま住み続けられ、適切な価格取引によって贈与税の発生や将来の親族トラブルも未然に防止できました。

③ 老後資金ゼロの不安から大逆転!「リースバック」で自宅を現金化(Case 5)

【お悩み】 手元に貯蓄がなく、今後の暮らしや急な病気への備えが不安。
【解決策】 自宅を売却してまとまった資金を得ながら、そのまま家賃を払って住み続けられる「リースバック」を活用。
【結果】 住み慣れた環境をまったく変えることなく、まとまった売却資金を確保。「老後の資金不安」を一度に解消する選択肢として、今とても注目されています。

「まだ具体的に決めていないけれど、うちの家はいくらくらいで売れる?」「戸建てとマンション、どっちが我が家に合っている?」など、疑問や不安は人それぞれです。

不動産の売却や買い替えは、タイミングや進め方によって手元に残る資金が大きく変わります。

当社では、お客様のご家族構成やライフプランに合わせた最適な「住み替え」をご提案しております。ぜひ、小さなことでもお気軽に当社までご相談ください。

今回の特集が掲載された『女性自身』は、全国の書店やコンビニで発売中です。
ぜひお手に取ってご覧ください📖✨